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子供が退学になると言う大事件に、 いかなる親であっても、平常心を、失っている。 子供の名誉を回復するために、 かなり後になってから、 学校を相手に、裁判を起こすことに、なるかもしれない。 (時効までに、かなりの期間がある。) 退学時に、あらゆる記録を、 年月日、場所、発言者、同席者、その他、 あらゆることを、メモしておきましょう。 別な学校に移り、卒業した後に、 子供が、自分の意思で、学校相手に、 名誉回復のための、裁判を望むかもしれない。 正確な記録を、できるだけ、たくさん、集めてやることが、 退学者の親が、子供のために、してやれることだ。 学校の主張する退学理由が、 真実とは限らない。 そして、こどもも、ショックで、 真実をすべて、論理的に、 親に説明出来るはずがない。 親なら、学校の説明を、疑うべきだ。 |
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はじめまして。進学塾の講師をしている者です。 |
buchiyamato 2006/06/20 08:46 |
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